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東京に生まれ育った息子。
自然が大好き。田舎が大好き。
私は、田舎生まれだけど農業の経験は皆無。
小、中学校とクラスに家業が農業の友だちはいたけど、
農業を体験する機会はなかった、、、
田舎に住んでるからって、なかなか出来るものでもない。
東京に住み始めて、すでに30年。
帰省の度に田舎の贅沢さを感じる。
都会を知ってしまったからこそ感じる田舎の贅沢もある。
田舎の良さ、自然の価値、空気、土、景色、人、食、、、
手を加えないことの贅沢さ。
都心に住んでいると山を見る機会もない。
でも、ちょっと離れると実は田舎があった・・・
なんて贅沢なんだろう。

・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。

今回は、そんな都会と田舎を繋いで、豊かなライフスタイルの提案と
真の豊かさを実現する団体一般社団法人INAKA PROJECTが企画した
「イナカプロジェクト 米作り」へ、息子と二人で参加してきました。
http://inakajapan.com/
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・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・

行き先は、浦和にあるユネスコ・未来遺産に登録の「見沼たんぼ」
最寄りのバス停を降りて、現地へ向かうと、、
ヤギが出迎えてくれました〜
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見えてきました「見沼たんぼ」
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受付のトレーラーハウスが奥に・・
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青空の下のトレーラーハウス
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トレラーハウスの向こうは田園風景が広がっていました〜
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トレーラーハウスの横では、お昼の準備が始まっていました
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景色を見て、思わず駆け下りる息子
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気づくと、さらに奥へ・・走り出す💨
奥に写るチョンとした白い物体が息子です(笑)
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チョウチョ観察中・・
穏やかな時間が流れています。。。
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トマトも元気に育っています。
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「おーい!集合だよーー!!」
母も長靴を履いて、着替え完了!!
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まずは、スタッフの方が田植えの絵本を読んでくれました
やっぱり、子どもは絵本が好き💚
次回はぜひ、、「食育絵本〜アタシはおこめ〜」を読んで(≧∇≦)
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ここにいる仲間たちの紹介・・・
ワクワクがピーク🎵
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いよいよ田植えの説明です。
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お米からまっすぐのびた苗。びっしりと根。
一粒のお米のパワーってすごいね!
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さぁー!!
いよいよ田植えです。
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足元は「は・だ・し」
気持ちいいらしい〜(笑)
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教わった通りに、苗を「えんぴつ持ち」で!
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一束、一束、丁寧に。

真剣です。
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ずいぶん進みました。
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田植え終わったら、探索!!
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メダカやおたまじゃくし・・・いるいる🎵
同級生の友だちとも意気投合!!イイねっ👍
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そして、お昼!!
とれたれ卵で、炊きたてご飯をいただきます!
豚汁も美味しかった!三つ葉もおいしかった〜
他にもジャガイモをスライスしたフライや梅干し・・
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青空の下で食べるご飯はまた格別でした。

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余力のある人は、、
サツマイモの根付けのお手伝い。

「やる?」と聞くと
「もちろん!」と返ってきたので、やりました。

まずは、説明を聞いて。
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これを根付けします。
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私もやりましたよ😅
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グサッと・・。
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・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。
我が家の最寄駅から約1時間。
大変貴重な経験ができました。

最後はスタッフのみなさんと記念写真!
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ついでにトレーラーハウス横で二人で記念写真
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次は、雑草取りとひまわり畑の迷路?
収穫イベントもあるかな?
また、参加できることを楽しみにしています。

みなさんも、こちらお活動ぜひ検索ください。
facebook▶️ https://www.facebook.com/inakaproject/
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2017年6月3日/
田植え体験レポートでした。

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我が家の食育活動 | コメント:(0)

「食育実践は働き方改革」

2017/03/08 Wed 14:30

本日、3月8日は#国際女性デー 
2017年の国際女性デーのテーマは「Women in the Changing World of Work: Planet 50:50 by 2030(変化する仕事の世界における女性たち:2030年までにプラネット50:50を実現しよう)」です。
そこで、「食育推進」がなぜ「働き方改革」なのか?
なぜ、よりよい未来へとイノベーションへ通づるのか?を、私自身が食育実践してきた16年で体験した「変化する仕事」をシェアいたします。

表紙 

食育を実践し子育てするには、働き方を柔軟に変化させていくことが重要です。
共働きの家庭において「早寝・早起き・朝ごはん」これを実践することは簡単なことではありません。働き方を変えるる必要があります。そのためには生き方、考え方を変えていく意識改革が求められます。

何を優先するのか?
共働き家族が半数を超えた現代、
子育て期の「今」をどう過ごすといいのか?
どう働くといいのか?どう向き合うといいのか?
悩ましい問題がいくつも出てきます。

私の経験をもとにお話すると、、
私は、働く母を見て育ったため「専業主婦」という生き方が私の辞書にはもともとありませんでした。
しかし、家族のため、会社のため、従業員のため、地域のため、、よく働いていた母が突然の病で亡くなり、子どもの私に残った感情は「寂しさ」でした。
もっと、一緒に居たかった、もっと一緒に過ごしたかった、もっと母との思い出が欲しかった。こんな思いだけが残りました。

そして、10代の私が描く将来の夢は、
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
子どもが「ただいま!」って帰ってきたときに「おかえり!」って言ってあげれる働くママになりたい!」でした。
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
漠然とした夢です。

「何になりたい」ではありませんでした。

しかし、
時代が大きく変化していく時代に生きてきて、
この夢の描き方は 正しかったと実感しています。

25歳でフリーランスになり、
その頃からの私の座右の銘は「公私融合」

この思考は「母の死」が起源になっています。

発がん性って?
子宮がんって?
治療って?
医療って?
健康って?

身近に起きたことに興味を持ち、
興味を持って取り組む。
真剣に調べ、本を読み、勉強する。
得た知識やスキルをまずは自分に生かす。納得できたら、
次は身近な人に生かし、共感しあう。共鳴し合えたら、
他の人にも生かせるよう働きかける。
そして、共感の輪が徐々に広がった結果、それが仕事になっていた。
こうして、今に至っています。

小さい時は、本当に勉強が苦手で、大嫌いだった私が、
興味のあることを積極的に勉強し、本を読むのが好きになっていたことに気づいた時、

勉強嫌いの自分がどう育てられたかを検証してみました。

勉強が嫌いになった原因、成績があがらなかった原因がどんどん見えてきました。
親の批判ではありません。育て方、学び方の問題に気づきました。
親は親なりに一生懸命だったと思います。私(娘)のため!と必死だったと思います。
塾、家庭教師、当時では珍しかったかもしれませんがフルコースでした。
通信教材もキレイに棚に並んだまま。添削に送ったこともなく、、。
お金ばかりがかけられ、本当に無駄なお金だったと思います。

あの時、こうしてくれていたら、、と思うことが明らかになりました。
ちょっとしたことで子どもは「やる気」が出て、学ぶことも楽しくなるということ。
自分とは真逆のことを自分の子どもにしてきたことで、それが実証できました。

本当に「ちょっとしたこと」なんです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「ちょっとしたこと」って、お金はかかりません。

それは、話を聞いてあげる、気にかけてあげる、興味を示してあげる、愛してあげる、ほめてあげる、ちょっとした変化(成長)に気づいてあげる・・・ということ
「お金」をかけずに「行動」で示せること。

子どもが帰ってきて、
「今日どうだった?」「何か分からないことない?」「宿題何があるの?」などなど、一日の出来事を聞いてあげること。子どもが話せる環境があること。
突然、帰って泣き出すこともありました。その時はぐっと抱きしめてあげること・・。

こんな、お金のかからない「ちょっとしたこと」。
毎日でなくてもいい。
でも、必ず作って欲しい「ちょっとした」時間。

しかし、実にこの「ちょっとした時間」が「お金」と引き換えになって失われているんですよね。
ここなんですよ。
現代における社会の問題!!
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もっと、ゆとりある生活をするために「働く」
もっと、理想の暮らしをするために「働く」
もっと、いい家に住むために「働く」
家族のためにマイホームを買うためにもった「働く」
昇進すると、時間外労働が増えるが、収入は上がるから、昇進を選ぶ・・
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
未来のために働くことで、今必要な「ちょっとした(行動を示す)」時間が失われている現実。

働くほどに、放課後の子どもの居場所作りが必要になる。
保育園時代より、就学後が頭を悩ませまるのかもしれません。
学童、学童に変わる習い事、塾、、
保育園の延長の小学1年生くらいまでは、当たり前のように通ってくれる学童。しかし、その学童へ行くのを嫌がり始める時期も訪れます(これは個人差もありますし、学童のスタイルにもよるでしょう)。

実は、ここからが一番親を必要とする時期なのではないでしょうか?
------------------------
余談
3歳までは、という「三歳児神話」や6歳まで親が面倒を見た方がいい、という話をよく聞きましたが、これは女性の社会進出を阻止するためだったのではなかったのか?とさえ思うほどで、
早い時期からの集団生活(保育園・幼稚園)は、現代の核家族の多い社会に暮らす私たちにとっては大変貴重だと感じました。
早い時期から、自分の考え、思いを伝えること(自己主張)が必要な環境に身を置くことは、生きる力が育ちます。
自己主張しなくても、なんでも分かってくれる家の人と一緒に長時間、長期間過ごすことは、自分の考えや思いを伝える機会を奪っているということになりかねません。
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家族で「食卓を囲む時間」が減る。
子どもが生まれると、
もっといい環境で学ばせたい、もっといい教育を受けさせたい、と思う親も多いでしょう。
そして、みんなが通っているからうちも塾へ、習い事へ、、、この資金のために「働く」っとなっている人も少なくありません。

そして、「孤食」が増える。
貧困は、経済的なものだけではありません。
子どもも大人も「心の貧困」が増加しています。

塾や習い事、残業などで、家族ばらばらの夕食も多いです。
食卓は、子どもだけではなく、家族を育む大切な場でもあります。
家族団らんが失われ、心の貧困が増えています。

私たち大人と同じように
いつしか、子どもは自分で考え、自分の人生を歩み始めていきます。
一緒に過ごす期間、親を必要とする期間は本当に短いです。
昔でいうと 「立志式」を迎える15歳くらいまでではないでしょうか。
個人差はありますが、親を必要とし、親の意見を素直に聞いてくれる期間は短いものです。
人としての基礎や家族のあり方を学ぶ時期を過ぎて、人は自立していきます。(本来は)
自立ととるか、これを反抗期ととるか
いずれにしても、親の役割に変化を迎える時期です。

子育て期、やりたい仕事とやれる仕事も違うでしょう。
乳児期、幼児期、学童期もまた違いますよね。
思うように行かないこともありました。
予定が未定になることもしばしば。。。
迷惑をかけない働き方をそのたびに模索しました。

しかし、子どもと向き合い、その時どきの子育てを経験することで学ぶことも数多くありました。
この生活体験は必ず後の人生に活きるスキルとなります。

特に現代のソーシャルメディア時代、まさにこのスキルはいきてきます。
「公私融合」です。

ここで、私自身の子育て期の働き方の変化を参考までに・・
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会社員を経て、
1994年にフリーランス。
1999年に結婚。
2000年に長女誕生し、SOHOというスタイルで家をオフィスとして稼働。この時すでに、待機児童ワーストワンであった世田谷区在住でしたが、運良く区立に入園。
2006年に長男が誕生、保育園入園基準がますます激化する中、二人とも保育園児として育てたいこともあり、入園を確実にするためにも自宅が拠点のSOHOでフリーランスは入園には厳しい時代だと感じ、妊娠が分かった時点で新しい働き方を模索し、すぐに入園のための下準備に取り掛かりました。
二人目も無事に区立に入園。
ご縁あり、某企業と業務契約に至り、週に数日、オフィスへ通い、リモートワークを実現。
保育園の送迎、家族の団欒に支障がない出社時間、退社時間の提案であったり、リモートワークできる環境、ワークシェアリングなど、子どもがいても働ける環境を提案してきました。
四半期ごとに契約内容を思案しあい、互いのメリットを引き出しあい(業務内容、契約料など)話し合い、最新のインターネット環境や端末を生かす働き方などを取り入れ、働くことを実現してきました。
これは柔軟な考えをもつ社長のお陰に他なりません。母親としての役割、その人の能力の活用など、理解を示し、生かしてくださったお陰です。
この企業は当時マザーズ上場でしたがその後東証一部へと市場を変え、さらなる発展を遂げています。

業務契約スタートから7年が経過し、私が抜けた後でも業務に支障のない状態になった時期、
息子が小学校1年生から2年生へ、娘は中学1年生から中学2年生にちょうど進級する時期となり、
私自身がこの年頃に、一番母を求めた記憶があり、
「今、子どもと一緒にいる時間をもっと作りたい」と思いました。
私が親に「こうして欲しかった」を自分の子どもにはやってあげたい!と。

同時期に、父の認知症が急激に進行し、
重要なミーティング中や、1分を競うような急務の最中に限って父から何度も電話に着信があり、電話に出てあげたいが出れない・・というジレンマが繰り返されていました。
このこともあり、2014年3月いっぱいで業務契約終了へ。
大変充実した環境(仕事、人間関係)に恵まれていただけに業務終了するのは後ろ髪をひかれましたが、家を拠点に新たな起業を起こすことにシフトしました。

そして、2014年に食育推進団体イートライトジャパンを設立し、何かに誘われるかのごとくご縁が進み、業務も進展し、2016年には法人成りを果たすことができました。

こうして振り返ると、なんだか、うまくいっているかのようにも感じますよね(笑)
でも、多くの人が求める「もっと」という経済的な豊かさや出世を追い求めていたら実現していないことだったと思います。
前例のない働き方だったので自分を信じるしかありませんでした。
あとは、時代の変化を味方にすること。

経済的成功はまだまだですが、
ひとまず、住む家があり、食べることができていること、家族が笑顔で過ごせ、元気であることに感謝しかありません。
何より、私が夢に描いていた
子どもが「ただいま!」って帰ってきたときに「おかえり!」って言ってあげれる働くママになるという夢は実現していました。

そばに、実家があるわけでもなく、経済的援助をしてくれる人が私たちにいるわけでもなく、家族4人で協力し合う他ありませんでした。どんなに夫婦ケンカしても頼れるのはただ一人。パートナーである夫婦が最大の協力者。
そして、元気に保育園へ通ってくれることが子どもの仕事。一人一人に重要なミッションがあることを幼いながら意識してもらっていました。そしてトイレトレーニングと同時期から食育。その子の月齢に応じてできるお手伝いをさせてきました。(これは「育てる(Sodateru)」で詳しく!)

そして、いよいよ、長女も16歳、長男も10歳。

娘も自分の未来を描き、歩き始めました。
息子も、自立の芽がしっかりと芽吹き、未来を描き始めています。

私たち(私も夫も)次なるステージへと進む時期になりました。
経済的成長を優先していい時期でしょうか。
こうして、優先順位も自ずと変わっていきます。

*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*+:;;;:+*
今日は国際女性デー。
人として、男女関係なく「命」は平等です。
しかし、
生物学的に男性、女性は違う生き物です。
これは両性を育てて実感しています。
生まれながらにして男性に比べ女性には臓器が一つ多く、肉体的には平等ではありません。
女性には「子宮」という臓器があります。男性とは違うことは事実。
男女ともにその違いを理解することは必要です。
だから、息子には「女の子のお腹を蹴ったり、叩いたりしてはいけない」ということを保育園入園の1歳の頃から言い聞かせていました。
男は強くと言われるゆえん、女の子を守る理由はここにあるのではないでしょうか。
「子宮」は命をリレーする重要な臓器。
女性はリレー選手。走る間、男性は応援者ではないでしょうか?

二人とも立ち会い出産でしたが、横での応援が本当に心強かったです。
~隆眞誕生 002 


2015年の国際女性デーの際に制作した動画です。
ぜひ、女性の皆さんに聞いて欲しい3分の動画です。
テーマ:Dear me「10代の私へ」


男女は違うからこそ、互いに必要な存在。
男女共同社会は健全だと思います。

「男女共同参画社会」と「男女共同参画キッチン」
食育実践は男女共同参画社会においての働き方、生き方にも大きな影響をもたらします。

「生きることは食べること」
男女関係なく、「生きる力」は必要です。
食育が必要な理由がここにあります。

男性、女性というくくりではなく、「自分らしく」生きていけることが大切ではないでしょうか。
現代は、そんな生き方を実現できる働き方を自ら見出していける時代だと思います。
ソーシャルメディア時代を生かして、必要な情報、コト、モノ、サービス、そして人がリンクし、活用していくことで生きやすい社会へと進化していくのではないでしょうか。

さらに変化ある未来を生きる子どもたち、
自分の頭で考え、歩む力を身につけて欲しいですね。

そんな考え方、働き方、学び方、生き方のヒントが
ここに書かれています。
表紙 
この本は、ただ読む本ではありません(笑)
何かを意識して読んだ時に、ヒントやひらめきが感じられる1冊です。

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