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季節の変わり目、みなさん体調はいかがでしょうか?
健康を意識し、ビタミン、ミネラル、糖質、たんぱく質、炭水化物、、等、と身体に必要な栄養素を意識して「食べ物」選ぶことも大切ですが、
日本に暮らす私たちは「旬」意識したいですね。

四季:春🌸・夏🌻・秋🍁・冬❄️
旬とは「季節の食べ物」です。

「旬のものを食べると身体にいい」という話になると、
「身土不二」「地産地消」といった言葉も合わせて耳にするのではないでしょうか?

「子どもに語りかける食育」を心がけ、
わかりやすく「旬のものを食べると身体にいい」ということを伝える時、
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
暑い季節(地域)にできる食材🌽🍅🍉は、身体を冷ます食べ物(食材)
寒い季節(地域)にできる食材🍠🍲🐡は、身体を温める食べ物(食材)
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
こう伝えると、子どもたちは納得した表情を見せます。

例えば、「夏によく食べる食べ物は何?」と想像してもらうと
スイカやメロン、キュウリ、、といった食材の名前がでてきます。
汗をかく暑い季節、「スイカやキュウリは、水分も豊富で、身体を冷ましてくれる」というとますます納得の様子。

また、冬の食材である白菜、葱、れんこん、これらは身体を温めます。
だから、
寒い季節は、根菜を中心に食べ、体を芯から温める食生活や、冬においしい野菜や魚介をつかった鍋やスープなどを食べ、体を温めて風邪の予防をしましょう、、、と言われるわけですね。

ちなみに、
薬膳など、東洋医学では、食べ物(食材)を3つの性質(食性)に分けることができます。
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
 ◎陽(温・熱)は体を温める食べ物(食材)
 ◎陰(涼・寒)は体を冷ます食べ物(食材)
 ◎平は陽、陰のどちらにも偏らない食べ物(食材)
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
このように、旬のものを食べると、身体が喜ぶということになります。
身体が喜ぶということは、身体にいいということです。

その時期にしか食べれない食材(旬のもの)は、ぜひその時期にたくさん食べましょう
旬のものは価格も廉価でお財布にも優しく、
食べ方(調理)を変えると同じ食材も楽しく食べることができます。

現代は、オールシーズン様々な食材が手に入る時代。
何が旬の食材なのか?大人でも知らない人が多いのではないでしょうか?
そんな旬の食材を身近に感じてもらうため、食育コンテンツに旬の食材の「ぬりえ」をご用意しました
はるぬりえ 夏ぬりえsample秋ぬりえsample冬ぬりえsample

が近づいてきたら、
になる頃には、、
の気配を感じたら、
が訪れたら、、
「季節のぬりえ」を子どもだけでなく、老若男女みんなで楽しみませんか?✏️__

季節ごとに、院内で季節を感じる「ぬりえ」の掲示やコンテストの企画も楽しいのではないでしょうか?

*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
旬の食材と触れ合うきっかけを歯科から〜
歯科から食育〜
*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
ぬりえを通じて「旬」を意識し、
食材をスーパーで実際に手にとってみたり、調理してみたり、
家庭で季節の食べ物(旬)を楽しむシーンが増えると、
まさに「楽しく食育」ですね。


+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+:-+:-+:-+:-+:-+
余談ですが、
暑い地域でできる食材といったら何を思いつきますか?
例えば、
暑い地域、といえば、「沖縄」。
沖縄 といえば?
「さとうきび」が名産です。
さとうきびからできるものといえば「砂糖」
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暑い季節(地域)にできる食材🌽🍅🍉は、身体を冷ます食べ物(食材)
+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-
だから、砂糖を多く含むものを食べると「冷え性」になるわけです。

菓子パンやお菓子、清涼飲料水が嗜好品の人の多くに冷え性が多いのはこういった理由があるんですね。

理にかなってますよね✨

また、「そんなに砂糖は食べていない・・」という人でも、
知らず知らずに大量の砂糖を取っている事実があります。
それは「調味料」
(Dental Life/食育コンテンツ:「調味料の砂糖の含有量」)
調味料お砂糖sample  
今回ご紹介しました、Dental Life/食育コンテンツ ぜひご活用ください。

※DentalXユーザーさんはダウンロードしてお使いになれます。

2017年度(次年度)より、「食育支援歯科」の皆様を対象に
食育コンテンツの使い方のワークショップを開催いたします。
お楽しみに🎵
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歯科から食育 | コメント:(0)

歯科と食育の未来

2017/02/18 Sat 13:42

〈歯科と食育の未来〉
〜スタッフがもっと輝くために〜

チラシ 

こちらのセミナー、明日が今期最終です。
全日程、全会場、満席となり、多くのみなさんにご来場いただき感謝しております。

添付は、先月開催されましたプラネット特別シンポジウム

「魅力ある豊かな歯科医院を目指して」基調講演時の写真です。

基調講演風景 


基調講演2


∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

撮っていただいた写真の中に、明日のセミナーにも使用するスライドの写真がありました。

この機会に、この1枚のスライドについての砂田と私のやりとりをちょっと紹介させてください。

選食食選 

砂田が長年、訴えてきた食育のキーワード
ーーーーーーーーーーーー
「選食(フードチョイス)」
「食戦(フードファイト)」
ーーーーーーーーーーーー

自分の身体に良い食材を選び、どう食べるかという「選食力」と、
選んだ食べ物を食べて作られた身体で病気やストレスと戦う「戦食力」


このことを伝える際のスライドです。

そこに「21世紀への健康投資」と書かれています。


21世紀に入る前から数十年使用しているスライドです。


だから「21世紀の健康投資」と、『へ』が入っています。


しかし、今すでに「21世紀」


砂田は、「『ヘ』は取ったほうがいいんじゃない?」と、
気になっていた様子でした。


しかし、21世紀に向けて、精力的にこのことを日本国民の皆様に伝え、鈴を鳴らしてきた砂田。この長年に渡って食育活動に取り組んできたことをみなさんとシェアしたい!という気持ちがあり、「このままでいきましょう」と私。


あえて、このスライドを使っています。


明日も使います。


「へ」という、たった一文字ですが、重い一文字です。


50年という年月がここに込められています。


明日、ご参加のみなさん、この「へ」ご確認ください(笑)


新しいデータも加わり、毎回スライドはアップデートさせていただいております。

明日もお楽しみに( ´ ▽ ` )ノ



講演・研修等のダイジェスト(シェア) | コメント:(0)
新たなことを始めようとする時、「何から学ぼうか」と、ついつい構えてしまいませんか?

日本人の多くの勉強スタイルは「教わる、覚える」を優先してきました

ーーーーーーーーーーーーーーーー

「~について学ぶ=learning about

ーーーーーーーーーーーーーーーー

このスタイルが定着しているためか「まずは知識」と考え、実践が後回しになるケースが多いようです。


今、私たちに必要な勉強スタイルは、生活、体験を通じて学ぶこと。
ーーーーーーーーーーーーーーー
「~からまなぶ= learning from
ーーーーーーーーーーーーーーー
まずは「実践」です。
やってみること。
日々の生活や新しい体験を通じて学んでいくことです。

∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
そこで、今すぐ始められる「食育」は、
これから自分の口に運ぼうとする「食べ物」を意識して食べること。
ーーーーーーーー
「口から食べる」
「何を食べる」
「どう食べる」
ーーーーーーーー
そして、栄養バランスも大切なことですが、楽しく食べるためにも
「ビタミン、ミネラル、たんぱく質、食物栄養素、、」っといった名詞から、
「イー ティング」という動詞へと意識を変えていきませんか?

 動詞とは、
ーーーーーーーーーーーーーー
どう食べるか、
よく噛んで食べているか。
どこで食べるか、
誰と食べるか、
どんなタイミングで食べるか
etc…
ーーーーーーーーーーーーーー
一人で食べる己(こ)食も、
おいしく、楽しく!
好みのお皿に盛り付けてみたり、
好きな音楽をかけて、一人の空間を楽しむことは素敵ですよね。
素敵に己食 
そして、誰かと食べる時も、おいしく、楽しく、いい会話。
いい雰囲気で食べることが 大切ではないでしょうか。

∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
また、現代は、デパート、スーパー、コンビニと、
多くの種類の食べ物がいつでも手軽に買える時代です。
食、健康、予防に関する様々な情報も溢れ、何がいいのか?何が本当なのか?と、迷うこともあります。 
 
ユネスコ無形文化遺産に登録され、理想の食事と言われる「和食」は、
日本に食べ物が ない時代の食事です。
この時代は質素な食材に足し算の食べ方をしていました。

しかし、現代は食べ物がある時代です。
現代は引き算の食べ方が必要です。

ぜひ実践したいことは5Sの追放です。
5Sの追放 
©PLANET.co 歯科経営マガジンGhoix
安武郁子「食育コラムvol.13」より

塩を控え、砂糖 を控え、油を控え、食べ過ぎないことです。
まずは「実践」していきましょう。
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

食育は最良の幼児教育=育児と育自= | コメント:(0)

「食育に取り組む」と聞くと、

「栄養について学ばなくては」と構えてしまう人が多いようです。


もちろん、栄養バランスも大切です。

しかし「食育」は日々の実践に他なりません。

「食育」を英語に訳すと

「食=food」「育=education」と訳されがちですが、 


正しくは、

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「eating=食べ方」「education=

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

食育とは「食べ方の学習」です。 


まずは自らの「食べ方」を意識してみることから始めてみましょう。

ーーーーーーーー
「口から食べる」
「何を食べる」
「どう食べる」
ーーーーーーーー


全ての歯を使っているだろうか?

しっかり噛んでいるだろうか?

水分で流し込んで食べてはいないだろうか?

足の裏はしっかり床に着いているだろうか?


「意識して食べる」

これは、すぐに取り組むことができますよね。

全部の歯を使おう 

※DentalLife「食育コンテンツ」より


よく噛んで、唾液がたくさんでると

口腔環境が改善されます。

口腔環境が良くなると、全身に良い影響が現れます。


次の食事から、全部の歯を使って食べてみましょう。



食育・噛育 | コメント:(0)
株式会社eatright japanの初決算終わりました‼︎
第1期決算報告所 

2014年に食育推進団体イートライトジャパンを設立。
法人格が必要な場面にいくつも遭遇したため、2016年に法人成り。

そして、この一年よく聞かれたことは、
「業務内容が「食育」なのに、NPOや社団法人ではなく、なぜ株式会社?」という質問。

その場では「食業の自立を実現したいからです」と応えていましたが、
一つの理由に、出資者を募ったり、助成金や寄付をあてにしている時間はなかった!ということでしょうか。
誰かわからない行政の「担当者」を納得させるための資料を揃えたり、審査を待ち続ける時間は惜しく、そこに注ぐエネルギーがあるのなら(本当、これ大変なんですよね〜)、実際の現場に注ぎたいというが率直な思いでした。

まずは行動!なんですよね。
お陰で、同じ志しの企業とジョイントすることができたのだと思います。

あとは、同じような質問ですが、「食育やるなら後ろ盾がいて当然!」的な質問も多く、
これは、「”食育”ってお金にならない」「食育はボランティア」等、よく聞く言葉と結びつきます。

「食産業」は巨大産業でありながら、日本は「食業」が成り立ちにくいと言われる所以。
これは、国家政策の優先順位が直結しているように思います。

例えば、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
平成23年に「スポーツ基本法」ができて、平成27年にスポーツ庁が設置されました。
しかし、平成17年に「食育基本法」が可決されて早12年経過したが、未だ食育庁は設置されていない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

また、こういう場面も分かりやすいでしょうか、、
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「交通安全」には予算がついても
「食の安全」には予算がつかない
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ご存知の通り、交通安全週間は全国で行われ、交通安全教育は幼稚園、保育園の幼児から実施されています。しかし、未だ、幼児からの食育、歯の健康教育の実施は自治体や個々に委ねられています。

現実は、交通事故より生活習慣病で亡くなる人の方が多い日本。
交通死亡者数 
生活習慣病全てを合わせると、途方もない死者数です。
※是非、リンクをご参照ください。

「食の安全」の重要性は是が非です。

しかし、自分の年齢を考えても、国の政策(予算)をあてにしている時間はないことに気づきます。
まずは、自分にできることを探し取り組む。
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

「食べることは生きること」
食べることは、生きていれば誰しもが行う「当たり前」の行為です。

しかし、「食べる時間が惜しい」「噛むことが面倒」「食べることにお金はかけたくない」という人も多いという事実。食に興味がある人とない人の差は激しく、そして極端です。

この「当たり前」がおざなりな結果、生活習慣病による死者が増え続けています

同業者、同年代など同質均質な人とばかりいると気づかない現実があります

便利なものばかり増え、「食べること」も手っ取り早くが求められ、
「噛んでない」ことに気づいていない人も多いそうです。

この現実を踏まえ・・・
栄養バランスも大切ですが、
まずは、日々繰りかえしている「食べること」に
よく噛んで食べることや、
噛むことの喜びに気づくことも大切ではないでしょうか。

ーーーーーーーー
「口から食べる」
「何を食べる」
「どう食べる」
ーーーーーーーー
食べ方が変わるだけで、口腔環境も変わります。
口腔内が良くなると、全身の健康にもよい影響が現れます。

だから、
「歯科から食育」
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴
しかし、「歯科から食育」の重要性を感じていても、一歩踏み出せない歯科の方は
「”食育”ってお金にならない」という考えが邪魔をしているのかもしれません。

食育ジャーナリスト砂田登志子が50年に渡り言い続けている日欧米比較論の一つに、
欧米では、歯科医、歯科衛生士管理栄養士食記者dietician(食育指導者、健康管理士、、、)これらの職業は地位も高く、憧れの職業としていつも上位である。ということ。

ーーーーーーーー
「口から食べる」
「何を食べる」
「どう食べる」
ーーーーーーーー
ここに携わる人たちの所得が高いという事実。

この職業の価値を理解している国民が多いから、憧れの職業となるのでしょう。
「食育」の価値が理解され、食業が成り立っているということは、その先に、国民(自分自身)のクオリティー・オブ・ライフ(QOL)が存在しています。

日本も、これらの職業に携わる人が活躍し、笑顔が増えた時、
国民のクオリティー・オブ・ライフ(QOL)は高まり、国民の笑顔も増えるのではないでしょうか?

日本において、これらの職業の価値を高めていくことがイノベーションであると思います。

そして、一方的な診療や診断といった上下コミュニケーションではなく、
専門家と生活者の水平コミュニケーションが重要になります。

これには、医療を施す側も、医療を受ける側も、何事も自分ごとと捉え、
考え方、生き方、働き方、学び方のイノベショーションが求められます。

だから、砂田登志子が訴えてきている「意識改革」なのです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「WELLNESSー育児活路法ー」=「食育」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
育自活路法表紙

これが重要なんです。

今後も食育推進団体イートライトジャパンの代表理事砂田登志子の「育自活路法」をしっかりと継承し、多くの方へ伝承していきたいと思います。

そして第2期は、「食育支援歯科」全国に拡大し、一人でも多くの方に通っていただくことで、
よく噛んで食べることの大切さや、噛むことの喜び気づいていただきたいと思います。
∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴‥∵‥∴‥∴‥∵‥∴

ずいぶん話が広がりましたが、
「株式会社」として、我々の成果と報酬が結びついた時、食育の価値が高まり、国民(自分自身)のクオリティー・オブ・ライフ(QOL)が高まっていることでしょう。

本当に、アドベンチャーな一年でした(笑)
第1期決算無事終わりました。第2期突入!!
これは、皆さんとの出会い、お力添え、ご縁のお陰です。

歯科の患者さんの一元管理ソフト「DentalX」を開発販売を手がけている株式会社プラネットさんとジョイントし大きなイノベーションに参画ができていることに感謝と喜びでいっぱいです。
また、全国のポジティブな歯科関係者の皆さんとの出会いにも心から感謝しています。

個人的には、この一年、家族みんなが元気でいてくれたことに感謝。
子育て、家族育て、自分育て、会社育て、、日々の生活の中からさらなる学びがありました。
家族の協力が最大のエネルギー源!!自信をもって突き進むことができました。子どもたちの存在に心から感謝です。ありがとう。(そっか、私たちの「後ろ盾」は、子どもたちだ(笑))

今年度は、様々な立場で食育推進を熱心に取り組まれている方々や、食育実践によって成果と報酬をリンクさせている歯科医、歯科衛生士管理栄養士食記者dietician(食育指導者、健康管理士、、、)の方を取材し、ご紹介していきたいと思っています。
是非、みんなでリンクしあって、より良い未来を築いていきましょう。

皆様、今後ともよろしくお願いします。

「歯科から食育」がスタンダードな社会を目指して、今期も顔晴ります!!
eatright japan ご報告 | コメント:(0)
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